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タイ株投資!
タイの首都バンコクで働く日本人がタイ株を解説します。日本在住の投資家がタイの証券会社に口座を作り、タイ証券市場で投資・運用をするために必要な情報を発信しています。バックナンバーは第1号からお届けできるようにシステムを作っております。

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タイ投資で成功する方法

タイ投資で成功する方法
わたしが現地で体験した、実践してきたタイ株情報を
タイ語と英語で、タイのバンコクから、実際に見に行った
体験談とビジネスの経験を織り交ぜながら、解説していきます。
実際にタイへ投資する方法はたくさんあります

タイ風景不動産(コンドミニアム)に投資する
タイへ企業として進出し投資する
貿易ビジネスで投資する
日本で購入可能なタイ投資ファンド
を探して日本から投資する
香港証券会社からタイへ投資する
『タイ株式市場へ直接投資する』
(今話題のETFなどもあります。)

などいろいろあります。


わたしは現地でリサーチしています!

例えばタイの現地にいながらタイの株式市場を注目してきた、
わたくしはすでにいろいろと投資していました。

2008年のサブプライムローンのダメージは世界中に広がっていますが
新興国の経済は底堅いものがあります。

気をつけなければならないポイント
sample タイを含めてアセアン<東南アジア諸国連合>の
枠組みで成長するセクターをご存知ですか?
タイ国内の成長で伸びるセクターとは?
今後のタイ国家の政策などの恩恵で伸びるセクターとは?
タイ特有の業界事情で伸びていくセクターって何ですか?
タイの企業とともに外資参入で大きくなる業界って??
つまりきちんと適切な銘柄を探しておくということです。

そして気をつけるポイントもあるのです。
タイ特有の国内リスクって言うのは??
タイの政治的な枠組みの流れで今後の行方と展望は??
実際にタイの人々はどう考えている?
将来に向けてのリスクはどこにあるのか??
そう言ったことは残念ながらデータだけ眺めても
理解しにくいものなのです・・・・。
そして通常そんな話や情報は、日本では聞いたり、
見たりしにくいものなのです。

ですので、

単なるデータだけの情報をうのみにしてはいけません。
タイ株(海外投資)をするためには、気をつけるポイントがいっぱいあるのです!(特にタイは。)

そこで、弊社のレポートやインタビュー、音声CD、特別のメールマガジン、が役立ちます。
(サポート、メール、電話相談も受け付けます。)

教材イメージ

そして 何より海外投資の魅力に先んじてもらいたいのです。

現地の経済の慣習、政治的な側面、日本人が驚くような特殊事情、などなど真に伝えられない部分を理解しておかないと、大きなリスクを伴います。
知っていればそれで対処できることも多くあるのです。

△ え、そんなことがタイではあるの?
    → 現地では皆知ってます。
△ タイと日本ではビジネスの考え方が違う!
    → 現地では当然のコトだったりします。
△ いきなり株価が落ちた理由がわからない!
    → うわさは前から出てたりします。
△ なんでその事件は日本では報道されていないの?
    →現地新聞ではトップニュースです。
△ 英語発表の内容じゃいまいちわからないよ!
    → こちらで調べれば一発です。
△ もっといろいろ調べたいのに時間がかかる!
    → こちらはすぐ分かります。
△ あー!面倒くさい。もう頭の中が混乱だー!
    → 整理してお届けします。

定期的に情報を仕入れておくことが重要です

『分からないことが多い!誰かに相談したい!』
そうなったらわたくしを思い出していただければ幸いです。


あなたにタイ株式情報を現地からお届けすること

image 長期で今後展望が見込めるアセアン地域の
中心タイへどうやって投資すれば良いかの
ノウハウを学んでください。

今回タイの株式市場の内容を全てカバーできるように
作り上げた商品がこちらになります。

 

 

以下のような方にはお薦めしていないこともご留意ください

おすすめしません ■ 株式市場では下がる可能性があることをご存知ない方。
■ 購入したらすぐ2倍、3倍になると信じている方
■ タイのリスクの部分も理解
   しないままで思い切り買い込む方
■ タイうんぬんではなく、ただ儲かればOKだと言う方
■ 結果をすぐに求めてしまう方

そしてご提供する商品にもまだまだ伝えきれないものも多くありますが、
バージョンアップしていきます。

FAQ よくある質問は??

Q1 タイとベトナムは何が違うのでしょうか?

A1 ベトナムは現在高成長率で伸びている国です。ただ、株式のマーケットと時価総額・システムで言うとタイ(30年以上22兆円規模)ベトナム(2年1.5兆円規模)と言うレベルです。PERで言うと買われすぎの感もあります。

Q2 タイは何故割安なのでしょう。

A2 確かに政治の面でも悪材料が多く、そして外資にとって不利な法案が
出された歴史がありました。ただ今後次期政権ではそれらを撤廃する
方向だそうです。
政治面、産業構造、過去の歴史からの影響で
タイの株式市場が割安で続いていました。

Q3 じゃあタイはこれから?

A3 確実に上がるとは言えないのですが、
国内景気より輸出が好調です。
政治が安定し、メガ・プロジェクトの策定、新規投資の流入などが
始まれば確実に株価上昇の要因になります。

これから10年は何が起きるのか?

タイ風景これから10年はアジアの時代が来ると
言われています。

あなたは
日本国内だけでとどまっていますか?

それとも

最初は小さく失敗しながらでいいから、
世界投資の経験を積んでいきますか?

ご判断はお任せしますが、
今後、魅力的な市場を注目することは
あなたにとってもさまざまなことで有益なことではないでしょうか。

だからこそ今現在こちらを見ていただく理由の一つと考えています。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。
ご不明な点や分からない部分などありましたら無料レポート、
無料メール相談も受付しております。
原則24時間内にご説明しますのでお気軽にお問い合わせください。

私はこのタイミング
新興国株式のノウハウ、そして経験を積んでいただければと思います。
タイだけでなく現在、アジアのマーケットは非常に面白くなって来ています。
あなたが躊躇している間に他の方は続々と株式投資にチャレンジしています。
それではいつの日か、セミナーや書籍で、
あなたにお会いできることを楽しみにしています。
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